横浜市緑区で承る不用品回収と粗大ごみ処分
緑区での不用品の引き取りと家財整理を承ります

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横浜市緑区の不用品回収は横浜不用品回収サービスへ

恩田川と鶴見川が流れる緑区へ、最短当日でお伺いします。坂の上の敷地からの搬出も、母屋と物置をまたぐ整理も承ります。
緑区は、区域は25.51平方キロメートルと広く、およそ18万人が暮らしています。1平方キロメートルあたり7,055人という人口密度は市内でもゆとりのある部類で、戸建ての比率が高い区です。丘を切り開いた住宅地が段々に並び、道路から玄関まで階段を上がる敷地が珍しくありません。家財の量そのものも多くなりがちです。
緑区の規模
人口 179,975人 世帯数 81,709世帯 面積 25.51平方キロメートル 人口密度 7,055人/平方キロメートル
上記の数値は、横浜市のオープンデータに掲載された行政区別の集計(2026年8月1日現在の推計値)から引いています。
緑区を含む横浜市18区の対応エリアマップ

緑区で不用品を処分するときに
行き詰まりやすいこと

緑区の坂の上の戸建てから家財を運び出す場面
道路から玄関まで階段が十数段あり、大型家具を一人では下ろせない
擁壁の上に建っていて、家の前まで車を寄せられない
母屋のほかに物置と車庫があり、長年の荷物がそのまま残っている
庭に置いたままのタイヤや園芸資材が下草に埋もれ、手をつけられない
傾いた通路では台車が流れてしまい、担いで運ぶほかに手がない
納戸や屋根裏に押し込んだ荷物は、下ろしてみるまで量が読めない
中山・長津田・十日市場の片付けは横浜不用品回収サービスへ

坂の多い緑区で
当社が頼りにされている理由

坂と階段のある敷地に向き合う
6つの備えをご紹介します

01
階段の段数まで測ってから見積もります

階段の段数まで測ってから見積もります

緑区の造成地では、道路から玄関までに十数段の階段が入る敷地が珍しくありません。当社は下見で段数と踊り場の広さを実際に測り、台車を使える区間と手運びが必要な区間を分けたうえで人数を決めます。段差が多いことを理由に、後日になって金額を積み増すことはありません。

02
車を寄せられない敷地にも対応します

車を寄せられない敷地にも対応します

擁壁の上に建つ家や、坂の途中で路上駐車が通行の妨げになる敷地では、2トン車をあきらめて小型車で何度か行き来する形に切り替えます。停める位置は近隣のご迷惑にならない場所を選び、荷物を道路脇に置いたままにする時間を最小限にとどめます。

03
母屋と物置、車庫をまとめて片付けます

母屋と物置、車庫をまとめて片付けます

緑区では、母屋のほかに物置や車庫が建ち、そこに長年の荷物が残っているお宅を数多く手がけてきました。屋内と屋外を分けて手配する必要はありません。一度の訪問で、家の中も納屋の奥も庭先も、まとめて空にします。仕分けの作業も当社が引き受けます。

04
農機具や電動工具にも値を付けます

農機具や電動工具にも値を付けます

緑区では、物置や納屋から農機具や電動工具、園芸用品が出てくることが少なくありません。こうした品も査定の対象に含めます。状態のよい家具や家電と同じく相場に照らして値を出し、その分をご請求から引きます。値が付かなかった品については、そう判断した理由もあわせてご説明します。

05
土日も祝日も車を動かしています

土日も祝日も車を動かしています

平日は仕事で立ち会えないという方に合わせ、土曜も日曜も祝日も作業を承っています。早朝や夜間のご希望にも応じます。区内には長坂谷ストックヤードがありますが、受付は平日の日中が中心で日曜は休みです。日程の都合がつかないときこそ、当社にお任せください。

06
タイヤや資材など市が扱わない品も引き取ります

タイヤや資材など市が扱わない品も引き取ります

庭に置かれたままのタイヤ、消火器、バイク、パソコン。これらは横浜市の粗大ごみでは収集されず、引き取り先を自分で探すことになります。当社は提携先へ運び入れて法令に沿って処理しますので、家財と一緒に同じ荷台へ載せられます。窓口を分ける必要はありません。

緑区の皆さまへ
搬出の手間で変わらない定額料金

緑区での回収作業と室内からの搬出

階段や坂の分を上乗せすることはありません

段数が多い、車を寄せられないといった条件は、下見の時点で人数と車種の判断へ織り込みます。作業を終えてから「思ったより運びにくかった」という理由で金額が動くことはありません。緑区では母屋と物置をまとめて片付けるご依頼が多く、荷物の総量で判断するこの仕組みと相性がよい区です。

緑区でご利用いただける定額プラン

荷台に積む量だけで決まります。搬出の手間で加算することはありません。

SSプラン(お掃除応援)
緑区で対応するSSプラン(お掃除応援)
目安 押入れ一つ分
積載量 カゴ車1杯
限定価格
4,800円 (税込)〜
Sプラン(軽トラ半量)
緑区で対応するSプラン(軽トラ半量)
目安 1Kほど
積載量 軽トラック半分
限定価格
9,800円 (税込)〜
Mプラン(軽トラ1台)
緑区で対応するMプラン(軽トラ1台)
目安 1K〜1DK
積載量 軽トラック1台分
限定価格
19,800円 (税込)〜
Lプラン(1tトラック)
緑区で対応するLプラン(1tトラック)
目安 1LDK〜2DK
積載量 1tトラック1台分
限定価格
42,800円 (税込)〜
LLプラン(2tトラック)
緑区で対応するLLプラン(2tトラック)
目安 2LDK〜3LDK
積載量 2tトラック1台分
限定価格
85,800円 (税込)〜
特大プラン(要相談)
緑区で対応する特大プラン(要相談)
目安 住まい一軒
積載量 2tトラックで複数回
限定価格
別途お見積もり

緑区で当社を利用された
お客様の声

緑区中山町 U様

日が落ちてからの作業でしたが、物置の中身をその日のうちに空にしてもらえました

BEFORE
緑区中山町での回収前|錆びたスチールラックと木製の棚、金網の棚板や鉄パイプが並ぶ夜間の作業現場
AFTER
緑区中山町での回収後|運び出しが終わり何も残っていない路面
緑区中山町 U様

庭の物置を建て替えることになり、中身を出す期限が迫っていました。錆びたスチールラックが二台、木でできた棚、金網の棚板、それに用途の分からない鉄パイプが束で残っています。私の力では持ち上がりませんでした。日中は立ち会えないと伝えたところ、日が落ちてからの時間帯で組んでいただけたので、仕事を休まずに済んでいます。投光器を持ち込み、足元を照らしながら進めておられました。道路まで三十段ほど階段を上がる敷地ですが、二人で交互に担いで二時間ほどで最後の一本まで運び終えています。翌朝に物置をのぞくと、床のコンクリートまで掃いてありました。

緑区十日市場町 T様

母の台所にあった鍋や食器を、残すものだけ手元に置いて引き取ってもらいました

BEFORE
緑区十日市場町での回収前|鍋やざる、収納ケースや段ボールが床いっぱいに広がった台所
AFTER
緑区十日市場町での回収後|物がなくなり床板が見えるようになった台所
緑区十日市場町 T様

実家の台所を使う人がいなくなり、戸棚の中身がそのままになっていました。鍋、ざる、ボウル、洗っていない食器、保存用の容器までが床に並んでいます。家電も何台か置いたままでした。すべてを捨てるつもりはなく、いくつかは私が持ち帰りたいと考えていたのです。床に新聞紙を広げ、残す品と出す品を分けながら進めてくださったので、迷ったものを後から拾い直すこともできました。細かい物は箱へ詰めてから運ばれていて、通り道の襖にも当たっていません。終わったあとは床の油汚れまで拭き取ってあり、そこまでしていただけるとは思っていませんでした。

緑区でお引き受けした
回収の実例

Case 01 玄関にまとめた袋と段ボールを一度に搬出
緑区霧が丘での回収品|玄関の土間に並べた大型の袋とたたんだ段ボールの束
緑区霧が丘 N様 衣類・書籍・雑貨/袋詰めのまま回収
回収費用 19,800円
買取査定額 なし
最終お支払い金額
19,800円(税込)
間取り 戸建て(玄関先)
作業人数 2人
担当スタッフより
横浜不用品回収サービスの作業スタッフ
ご家族で数日かけて袋詰めを終えてから、当社をお呼びいただいた形です。大型の袋が四つ、たたんだ段ボールが二山、そのほかに本と帽子、木の板が出ていました。玄関の土間へ集めていただいていたので、屋内へ立ち入る必要がなく、雨の日でも床を汚さずに済みます。道路から玄関までは階段が続く敷地でしたが、袋は口を縛って肩に担げる重さに調えられており、二人で八往復して積み終えました。袋詰めまでご自身で進められるお宅には、この段取りをお勧めしています。
※掲載は承った仕事のごく一部です。金額を左右するのは、品目の内訳と総量のほか、道路から玄関までの距離、階段の段数、車両を寄せられる位置です。下見に料金はいただきません。実際の額はその場で確定します。

緑区で寄せられることの多い
ご質問とお答え

Q.道路から玄関まで階段があります。追加料金はかかりますか。
かかりません。階段の段数や坂の勾配は、下見の時点で人数と車種の判断に織り込みます。確定した金額のまま作業しますので、運び終えてから「思ったより手間がかかった」という理由で上乗せすることはありません。段数は下見で実際に数えてお伝えします。
Q.家の前まで車が入れません。それでも来てもらえますか。
伺えます。擁壁の上に建つお宅や、坂の途中で停車できない敷地なら、小型車に替えて何度か行き来します。停める位置は通行の妨げにならない場所を選びます。どこまで寄せられるかは下見で確かめますので、事前に測っていただく必要はありません。
Q.物置と車庫の中も一緒に片付けてもらえますか。
まとめてお引き受けします。母屋の中も、物置の奥も、車庫に積まれた資材も、一度の訪問で運び出します。何を残して何を処分するかの仕分けも当社で行いますので、事前に分けていただく必要はありません。
Q.庭に置いたままのタイヤを処分できますか。
できます。タイヤは横浜市の粗大ごみでは収集されず、引き取り先を自分で探すことになる品目です。当社は提携先へ運び入れて処理しますので、家財と一緒に同じ荷台へ載せられます。消火器やバイク、パソコンも同様です。
Q.区内に自己搬入ヤードがあると聞きました。自分で持ち込むほうが安いですか。
安くはなりません。長坂谷ストックヤードは緑区寺山町にありますが、手数料は重量制ではなく、収集を頼む場合と同じ品目ごとの金額です。持ち込みの利点は、収集日を待たずに処分できることにあります。積み下ろす人手と車を用意できるかどうかでお選びください。
緑区へは最短当日で車を出します

中山・長津田・十日市場へもすぐ向かいます

0120-961-609

通話料はいただきません/早朝・深夜も受付/年中無休

階段の段数が分かる写真があると助かります

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緑区のどの地域でも承ります
対応エリア一覧

緑区
中山町寺山町長津田長津田みなみ台十日市場町白山鴨居竹山霧が丘三保町新治町青砥町東本郷いぶき野台村町森の台
緑区の全域と、横浜市18区のどこへでも伺います。品目の扱いについてのご相談や、ごみ出しが難しい方向けの持ち出し収集の申し込みは、資源循環局 緑事務所が受け付けています。所在地は〒226-0018 横浜市緑区長津田みなみ台5-1-15、電話は045-983-7611、受付は月曜から土曜の8時から16時45分までです。

緑区は横浜市の北西部にあり、区域は25.51平方キロメートル。人口はおよそ18万人、1平方キロメートルあたり7,055人というゆとりのある人口密度です(2026年8月1日現在の推計人口)。恩田川と鶴見川に沿って農地が残り、丘を切り開いた住宅地が段々に並びます。
戸建ての比率が高く、1世帯あたりの人数は2.2人。家財の量そのものが多くなりがちで、しかも敷地の高低差が搬出の手間を大きく左右します。道路から玄関までの段数と、車を寄せられる位置。緑区ではこの2つが作業時間を決めます。

緑区には自己搬入ヤードがあります

緑区でまず知っておいていただきたいのは、長坂谷ストックヤードが寺山町にあることです。粗大ごみの自己搬入先は市内に4か所(鶴見区・緑区・泉区・栄区)あり、そのひとつが緑区の中にあります。他区へ運び出す必要がないぶん、持ち込みという選択肢を取りやすい区です。受付日時と持ち込みの条件は横浜市「自己搬入ヤード」でお確かめください。

項目 内容
施設名 長坂谷ストックヤード
所在地 横浜市緑区寺山町745-45
受付時間 午前9時〜正午/午後1時〜午後4時
休み 日曜日と年末年始
申し込み 粗大ごみ受付センターへの事前の申し込みが必須

車を出せて、荷物を自分で積み下ろせるのであれば、区内で完結できるのは大きな利点です。ただし手数料は重量制ではなく品目ごとの定額で、収集を頼む場合と同じ金額です。持ち込んでも安くはなりませんので、選ぶ理由は「収集日を待たずに済む」という点になります。
受付では運転免許証や車検証を見せるよう求められる場合があります。事業で出た廃棄物や、市外から持ってきた粗大ごみは受け入れてもらえません。

丘陵地の戸建てで起きやすいこと

中山、十日市場、長津田、鴨居といった駅の周りから少し離れると、斜面を造成した住宅地が広がります。ここでの搬出は、平地の作業とは前提が変わります。

坂と階段のある敷地でよくある状況
  • 道路から玄関まで階段が十数段あり、大型家具を一人では下ろせない
  • 擁壁の上に建っていて、家の前に車を寄せられない
  • 坂の途中で路上に停めると通行の妨げになり、停車位置を選ぶ必要がある
  • 母屋のほかに物置や車庫があり、そこにも長年の荷物が残っている
  • 庭に置かれたままのタイヤ、農具、園芸資材が下草に埋もれている

当社では、道路から玄関までの距離と段数を下見で測り、台車を使える区間と手運びが必要な区間を分けて人数を決めています。車を寄せられない敷地では、軽トラックで往復する形に切り替えます。

横浜不用品回収サービスの担当スタッフ横浜不用品回収サービス

緑区は敷地の高低差で作業時間が倍近く変わります。玄関前の写真を1枚お送りいただけると、当日の人数を先に固められます。

緑区で粗大ごみを申し込む

受け付けは市内で一本化しています。区ごとの番号は設けていません。申し込みの流れは横浜市「粗大ごみの出し方」をご覧ください。

  • 申し込み先は粗大ごみ受付センター。固定電話からは0570-200-530、携帯電話とIP電話からは045-330-3953
  • 電話は月曜〜土曜(祝日を含む)の8時30分から17時まで。日曜と年末年始は休み
  • インターネット受付は24時間
  • 申し込みから収集まで2週間程度、1回に出せるのは9個まで
  • 当日は朝8時までに、申し込みの際に決めた場所へ出しておく
  • 手数料は品目別で、200円・500円・1,000円・1,500円・2,200円のいずれか

品目の判断や持ち出し収集の相談は、区を担当する資源循環局 緑事務所が窓口です。区ごとの連絡先は横浜市「資源循環局事務所一覧」をご覧ください。

資源循環局 緑事務所
  • 所在地 〒226-0018 横浜市緑区長津田みなみ台5-1-15
  • 電話 045-983-7611
  • 受付時間 月曜〜土曜 8時〜16時45分
  • ひとり暮らしで運び出しが難しい方向けの粗大ごみ持ち出し収集も、この窓口へ申し込みます

緑区で承っている作業

  • 戸建て一軒分の家財整理(母屋・物置・車庫をまとめて)
  • 階段や坂を通る大型家具・大型家電の階下搬出
  • 庭やアプローチに残った資材、タイヤ、園芸用品の撤去
  • 市の収集対象から外れている家電リサイクル法の4品目も引き取ります
  • ご実家の家財整理、遺品の仕分け、空き家に残った荷物の搬出

料金は積載量で決まる定額制です。荷物の多い戸建てではLプラン42,800円やLLプラン85,800円が目安になります。詳しくは料金プランのページをご覧ください。

緑区の対応地域

緑区全域が対象です。中山町、寺山町、長津田、長津田みなみ台、十日市場町、白山、鴨居、竹山、霧が丘、三保町、新治町、青砥町、東本郷、いぶき野、台村町、森の台など、区内であればどの地域へも伺います。

市の制度だけでは足りないとき
  • ストックヤードが区内にあっても、積み下ろす人手と車がない
  • 階段を通せず、玄関から道路まで自力で下ろせない
  • 家財の量が多く、1回9個の枠では終わらない
  • 物置や車庫の奥まで手が回らず、何から始めるか決められない
  • タイヤや消火器など、市が収集しない品物が混ざっている

当社は母屋の中からも、物置や庭からも運び出します。家電4品目の手続き、作業を終えたあとの清掃まで、同じ日のうちに片付けます。訪問にもお見積もりにも料金は発生しません。緑区へのお伺いは最短で当日です。ご相談は0120-961-609、またはフォームからお寄せください。